笑顔製造メディア。
ホットなバイラル・ビデオのランキングを、最近のアドエイジからご紹介(~10/26)。
1位は、ヴォルクスワーゲンで、アクセス数2,169万。エスカレーターの横に楽しい階段をつくったら、階段利用者が60%増えたという社会実験「楽しみの法則」というウエブムービー:
http://www.youtube.com/watch?v=2lXh2n0aPyw&feature=player_embedded#
2位は、「バターフィンガー」というチョコの仕掛け系。”僕のお宝のバターフィンガーを返して”という訴えから、バターフィンガーを盗られない方法を公募するサイトへ発展して盛り上がるサイトへ(アクセス数1,270万):
http://www.youtube.com/profile?user=butterfinger&annotation_id=annotation_826388&feature=iv
http://www.youtube.com/watch?v=F6hMWDKjuvI&feature=player_embedded
3位は、お馴染みのエビアンの赤ちゃんのダンス(1,093万):
http://www.youtube.com/watch?v=XQcVllWpwGs&feature=player_embedded
4位は、アップルのウインドウズへの挑戦CM。ウインドウズ7の「これで、ビスタの欠陥を失くしました」という発表に「あれ、以前も、さらに以前もそんなこと言ってなかった?」という皮肉で応戦:
5位は、スバルの過激なドライブ。胸がすっきりする(52万、youtubeの発表ではアクセス数2,561万):
成功した販促キャンペーンを顕彰するエフィー賞が、日本語で読める唯一のサイトです。更新されたので、ご高覧を。
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”言葉の算数”募集中。詳細は10/17,19日をご参照ください。
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http://www.youtube.com/watch?v=HQ7R_buZPSo&feature=player_embedded
”TALK VALUE(話題価値)"という言葉が生まれたように、バイラルビデオは、話題獲得が大目的のため、楽しさ最優先。人々を気楽に楽しませる。そして、売上につながる裏コンセプト達成。実は”広告が娯楽であった時代”のCMの方程式でもあった。
キューピーヘッド
http://www.youtube.com/watch?v=Gk4FIIkKXdw&feature=player_embedded
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